子供、あるいは「個ども」

「自分に〇〇が似ちゃったなぁ~」

ついつい言ってしまいます。
が、
先日、お客さんで

"メンタルトレーナー"

をされている方、とお話する機会がありました。

子育て』についてです。


多くの方にお話されているだけに、説得力がちがいます。
(内容は割愛)

それ以来、

"子"供 あるいは "個"供

として、子供をみるようにしています。

良いも悪いも、自分に似た所をみつけると、親心的に

「自虐的」になりつつも「自己満足」

している"フシ"がありました。

例えば。誰かと『同じモノ』を持っていたとして、それを自分なりに「カスタマイズ」したならば、それは『別のモノ』として扱うでしょう。

物事は、大きくふれすぎてもバランスを崩します。

子供を"個"として見守りたい!
そして、しめるとこはしめて…。

実際に、自分はこんな『アスレチック』に果敢にチャレンジする少年ではなかったですしね。


そばにいて 生活をともにし 顔の似た まだ小さい 毛の生えてない なまいきな『人間』です。

でも、アスレチックも"二時間近く"見守ると、正直しんどいですが😅

pottyさん

愛知県名古屋市千種区千種1ー21ー8  8:00~19:00  日祝休み

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